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赤ちゃんのチャイルドシートはなし!?親が子供のために出来ること。

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赤ちゃんのチャイルドシート。

自家用車にはついている、でも友達の車にのると…??

子供がいない、大きいという理由で、チャイルドシートがない場合

こんな経験をされたママ達も多いのではないでしょうか?

 

そこで、今回のテーマはこちら。

赤ちゃんのチャイルドシートはない!

ママ達が何をしてあげられるのか。

いざという時の対処法をお知らせしたいと思います。

 

大変!!どうしよう…赤ちゃんのチャイルドシートがない!

親が子供の為に出来る対処法とは?

知っていますか?チャイルドシートのレンタルのこと。

意外に知られていないのですが、いざと言う時に役立ちますよ。

赤ちゃんがいるお家だと、車にチャイルドシートが付いています。

ですが、シチュエーションによっては、ないこともありますよね。

例えば、実家へ帰省する時や、友達と出かける時など。

その時の為に、新たに購入していたら大変です。

そこでレンタルを利用すると、赤ちゃんも安心して連れて行く事ができます。

チャイルドシートは、全ての人が持っているわけではありません。

その時々、ニーズに合わせて用意が必要なのでレンタルは凄く良いですよ。

料金もレンタル先によっては違いますが、かなりお手軽です。

ぜひ、今後必要なときは利用してみてください。

 

私の場合、パパの実家に行ったときにチャイルドシートがない事に気づきました。

年に数回ほどしか帰省しないので、購入してもらうには気が引けたのを覚えています。

そこでママ友から、チャイルドシートのレンタルを聞いて利用しました。

金額も、低価格で2000円前後でしたよ。

昔とは違い、今ではもっとお手軽だと思います。

ぜひ参考にして、いざ必要なときは検討材料にしてみてください。

チャイルドシートがない!違法ですよ!

2000年に道路交通法が改正され、必ずチャイルドシートが必要となりました。

6歳未満が必要なので、新生児でも乗せなければなりません。

なので、出産して退院する時に自家用車であれば、チャイルドシートはいります。

もし違反してしまうと、点数が1点加算、罰金はなしです。

ママとしては、抱っこして帰りたいところだと思います。

でも安全を考えると、チャイルドシートが必要ですよ。

親として、赤ちゃんに出来ることをしてあげるのが1番

命の危険にさらすより、安全を作ってあげましょう。

 

退院時は、自家用車でした。

チャイルドシートは用意せず、抱っこでも良いかな…

そんな軽い気持ちでいたのが私でした。

でもママ友から、交通違反の事も聞き、実際に起きた事故を聞くと怖くなり購入。

退院に間に合うように、パパに準備してもらいました。

その時はじめて、親として子供の安全を考える事ができました。

何をしてあげられるのか、出来るのかと考えることって、まだ先のことだと…

でも生まれてからすぐ考えるとは、正直思っていなかったです。

親として子供に出来ることをしたいと思うのが親心ですよね。

なので、チャイルドシートは付けないことは違反です。

何よりも安全を考えて、赤ちゃんの為を考えて用意してあげましょう。

まとめ

● チャイルドシートのレンタルを利用しよう

● ニューズに合わせて低価格でのレンタル

● チャイルドシートがないのは違反行為

● 赤ちゃんの為にもチャイルドシートを準備する

チャイルドシートがないだけで、事故は大変な事態になります。

こんな時だし、チャイルドシートはいらない…

なんてことにはならないようにしてくださいね。

無料で動画もネット上にあるので、検索して現実を感じておきましょう。

何かあってからでは、本当に遅いです。

親として、何を準備してあげられるのか。

パパと一緒に考えて、対処してあげて下さい。

今出来ることをやることが大切だと思いますよ。

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